「つればし」へようこそ。ここではアニメ作品等の舞台探訪(聖地巡礼)やイベントについて紹介しています。

キャラ★フェス3に行ってきた~2日目・高松~

香川の商店街発のアニメ・サブカル系のイベント「キャラ★フェス3」、2日目は高松での開催です。
これまで2回開催しているだけに知名度があるのかなかなかの集客です。
明らかに1回目より増えています。

南新町に入ったあたりから雰囲気が変わってきます。
当然ですが客層は高松の方が濃かったですw
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おなじみ痛車。
商店街に沿ってずらーっと並んでいます。
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これは痛単車というのかな。
増殖中な気がする。
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橋の下美術館の作品がここにも。
なんか高松会場の展示は場所的に浮いてる気がするんですが。。
で、この裏側がステージ。
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場所が狭いせいか密度が半端ないw
そのおかげか盛り上がりもすごい。
でも入りきらない人があふれていました。
丸亀のステージはちょっと距離がありすぎると思ったので、程よい広さ・距離感の会場はないものかと思います。

ここで後輩と合流したのでこの日は一緒に動くことに。
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いたるところに貼りまくりのポスター。
第一回の時は違和感がありましたが、もう馴染んできた気がしますw
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常盤町商店街のブリーザーズスクエア。
このキャラフェスの主催者でもあります。
中にはコスプレの撮影会場がありました。
某地元大学のミッドプラザという施設も。
地域振興活動に力を入れているようです。

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4町パティオ(田町交番のところ)にはBRSが展示。
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東方アレンジサークル発のバンド、石鹸屋のライブの告知。
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このイベントの後に観覧に行った人は少なくないでしょう。
私も夜に予定が無ければ行ったかもしれないんですが。
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メインステージは路上にまで人があふれるほどの混雑。
ゲストライブは最後までずっと前方で観覧してました。
周囲が県外組とかガチの人ばかりでしたw
ちょっと振りつけとかついていけないところも。
ライブの前方へ行くときは覚悟して行きましょう。
きただにひろしさんとか高橋洋樹さんとか熱い曲ばかり歌ったからテンション上がりすぎたw
いとうかなこさんは徳島に引き続きライブ参戦でした。
腕振りすぎたせいで翌日は筋肉痛になりましたw
今度は本格的なライブに行ってみたいなー。

2日間このイベントを満喫してきました!
次回はゴールデンウィークに開催ということで、今度こそ声優さんを呼んでほしいなぁ。
このイベントがどこまで定着するか、どこまで大きくなるか期待です。
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2010-10-26 : イベント参加レポート : コメント : 0 : トラックバック : 0
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キャラ★フェス3に行ってきた~1日目・丸亀~

オタク文化の祭典であるイベント「キャラ★フェス3」が、10月の23日-24日にかけて香川県内で行われました。
商店街発でアニメやコスプレなどサブカルチャー系の催しを集め、地域振興をはかろうとするものです。
第一回には参加しましたが、正直こじんまりとした印象でした。
同時期にスタートしてたため徳島のマチアソビとつい比較してしまうんですが、かなりローカルなイベントという印象でした。
それが三回目を迎え、どう変わったのか。
今回は初めて地元の丸亀で開催されるということで興味がありました。
丸亀市内のオープンな空間でこのような大規模なイベント、とくにコスプレ可のイベントは開催された記憶が無いので、どのような賑わいに繋がるのか気になってました。

昼ごろに丸亀城に到着。
なんだいつもの光景だと思ってたら、ブラック★ロックシューターのカラオケが聞こえてきた時点で異変に気付くw
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市民広場に痛車が展示されていました。
いつの日か広場を埋め尽くすほどの台数になることを。
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ポスターとスケジュールはこんな感じ。
メイン会場は市役所横の市民広場ステーシ。
ここで高松からやってきた後輩と会う。
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通町商店街。
明らかに人が多い!
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祭り以外でこんなに丸亀の商店街に人が集まるとは驚きです。
これもある意味祭りだけどw
なんだか昔のにぎわいを取り戻したみたいで懐かしかった。
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宮脇書店前のこの秋寅の館で、地元出身の漫画家・津々巳あや先生の原画展が開催されていました。
作品は知らなかったのですが、郷土出身の漫画家がピックアップされるのは嬉しいことです。
美少女ゲームの看板もありましたが、ちゃんと全年齢対象で安心w
このエリアではみたから市も同時開催されており、地元の特産品からオタク系グッズまで幅広い物販が出店していました。

ここで同級生とレイヤーさんと合流。
レイヤーさんはTwitterのフォロワーの方です。
しばらく撮影のお手伝いをしていました。
反射板を持っていたのが私です。
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なんか謎の行列が。
コスプレの行列で、太鼓の音も鳴り響いて華やかでした。

しばらく丸亀城内を(撮影ポイントを探して)散策した後、ステージ前に。
ここで本日2人目のフォロワーさんと遭遇。
今月何人のフォロワーさんと会ってるんだw
Twitterすごい。
友人の友人とかで直接知らなくてもTwitterで知ってたら話がはずみやすいです。
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なぜか徳島のマチアソビで展示されていた橋の下美術館の作品が展示されていました。
できれば橋の下で見たかったけど、もう見れないと思っていただけによかったです。

まずはたなごころ&イリジウムライブ。
ガーネットとか鳥肌物でした。
アップの曲ではノリでちょっとだけ前列で盛り上がってきました。

続いて香川アニメーションソングプロジェクトのステージ。
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俺、まさかガルデモ(ユイにゃん)のライブを丸亀城をバックに拝められる日が来るとは思わなかったわw
アニプロの皆さんはオーディエンスを沸かす能力が素晴らしかった。
JAM Projectの「SKILL」で締めたらそりゃ盛り上がりますよw

今回の丸亀での初開催、どれぐらい人が集まるか気になってましたが思った程は集まっていました。
レイヤーさんもそこそこいらっしゃったので、この手のイベントを開催する土壌はあると思います。
高松と比べるともうちょっと集客がほしかったかな。
人口的にしょうがないのですが、ゲストをもっと丸亀に呼んで高松や県外からの集客を狙ってみるといいと思いました。

2010-10-25 : イベント参加レポート : コメント : 0 : トラックバック : 0
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瀬戸内国際芸術祭2010 ~大島~

瀬戸内国際芸術祭、おそらく最後の記事です。
最後に行ってきたのは大島。
国立ハンセン病療養所のある島です。
島民はほぼ全員が利用者と職員。
瀬戸内の島の人々の暮らしとアートを押し出してきている他の島々とは異なる様相です。

ハンセン病は、末梢神経障害と皮膚症状が起こり、治療が遅れると後遺症が残ることがあります。
戦前は偏見が強く、患者を療養所に隔離する政策がとられていました。
現在では元患者は自由に島を出入りできますが、長い間不自由な生活を強いられました。

まず大島に渡るには、総合インフォメーションで整理券を手に入れます。
無料で往復できますが、数に限りがあるのでお早めに。
出港20分前で朝のツアーの分はなくなっていたので、午後のツアーを予約していました。

高松港から船で15分ほど。
大島に上陸です。
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島全体がハンセン病療養所になっています。

まず最初に1時間ほどのガイドツアーに参加し、その後自由散策となります。
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納骨堂
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風の舞
入所者の魂だけはせめて島外に自由に飛んでいけるようにという思いを込めて作られたオブジェ。
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70 やさしい美術プロジェクト/やさしい美術プロジェクト
GALLERY15(ギャラリー15寮)
入所者の居住していた建物を利用。
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住んでいた入所者の備品や、補助具などを展示。
期間中は様々な企画展が開催されていたようです。
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白線が引いてあるのは、歩行者や自転車等の往来のためではなく、視力が弱い入所者を補助するため。
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同様に聴力が弱い入所者のため、スピーカーからメロディが流れ続けています。
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カフェ・シヨル
大島で造られた土器や、大島で取れた野菜を使った料理を提供。
予想できてしまいましたが、由来は「~しよる」という讃岐弁に由来します。

島内には教会、郵便局、ミニ88か所と様々な施設がありました。
ハンセン病療養所の現状と歴史を見ることができました。
こういった芸術祭がなければなかなか来ることのできない島なので、貴重な体験ができたと思います。
有名なアーティストと多くの観光客という構造の他の島とは異なり、静かな島でした。
県外から来る人はなかなかこの島を周ることは少ないかもしれませんが、一度訪れるべき島だと思いました。

瀬戸内国際芸術祭、この島をもってすべての島を周ることができました。
全作品は無理でしたが…。
自分がここまで芸術祭に夢中になるとは。
直島はまた行きたいのですが、あまりに人が多いのでなかなか向かえません。
開始直後はまさかここまで大盛況になるとは思いませんでした。
作品は芸術祭後も公開されているので、ほとぼりが冷めた頃に直島を訪れたいと思います。
地中美術館と豊島美術館はパスポート期限が年末まで延長されたようですよ。
香川にはうどん以外にも魅力があることを全国に発信できたよいイベントだったと思います。

テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。
ジャンル : 学問・文化・芸術

2010-10-23 : 瀬戸内国際芸術祭 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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瀬戸内国際芸術祭2010 ~女木島(鬼ヶ島)~

瀬戸内国際芸術祭も10月に入っていよいよ大詰め。
予想以上の人々が連日瀬戸内に押し掛けてきています。
そして私の島めぐりもいよいよ大詰めを迎えます。

6島目は女木島です。
本当は男木島とセットで周る予定だったのですが、時間があったので男木島は先に周っていました。
それが結果的に火災で焼失前の作品を鑑賞できたことに繋がるのですが…。

めおんに乗って高松港から女木島まで約20分。
桃太郎伝説の鬼が島のモデルとされる島です。
桃太郎は岡山県のイメージが強いですが、鬼が島は香川県にあるのです。
現在は瀬戸内国際芸術祭会場の一つとして、アートの演出にも力を入れています。
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まずは山頂付近の鬼が島洞窟にバスで向かいます。
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多くの鬼が出迎えてくれます。
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昭和の終わりごろから鬼が島としての観光開発が進んでおり、洞窟は女木島のシンボルの一つとなっています。
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内部はわりと整備されています。
天井が極端に低い場所があるので注意。
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桃太郎伝説にちなんだ展示がたくさんあります。
天然の洞窟がうまいこと伝説とシンクロしているのが面白い。

さて、ここまで読んで「芸術祭関係ないじゃん」と思った方、なんとこの洞窟の中に作品があるのです。

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42 鬼合戦、あるいは裸の桃の勝利/サンジャ・サソ
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真ちゅうワイヤー製の彫刻。
鬼にとらえられた人たちの魂と、その献身さを表現しているそうです。
あまり雰囲気にマッチはしてないかな…。
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鬼「また来いよ~」
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41 緑の音楽/ロルフ・ユリアス
音の反響を利用した聴覚で感じる作品。
ゆえに写真だけ見ても分かりません。

少しのぼって展望台へ。
ここからは絶景が広がります。
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四方が瀬戸の大パノラマって素敵ですねー。
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フェリーの交差。
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屋島。もうちょっと霞が晴れてたらなぁ。
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高松方面。意外と近いことが分かります。
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急な階段を下ります。
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土産物屋。
ちゃんときびだんごを売っていました。
芸術祭でにぎわいを取り戻しています。
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この昭和の香りの色濃いバスでふもとまで向かいます。

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37 福武ハウス2010|世界のギャラリーとスペシャルプロジェクト
女木島でひときわ目立つ福武ハウスです。
ここはとにかく作品が多い。
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現在休校中の女木島小学校の校舎を利用しています。

おすすめ作品は、
・辻直之/風の精
・森村泰昌/動く電気服2010(田中敦子のために)

この二つはかなり前衛的な表現作品でした。人によって感想が分かれるかも。
・ビル・ヴィオラ/トランスフィギュレーション/ヘレナ
・ジュン・ヤン/ファントムアイランド

いずれも映像作品でしたが、よかったと思います。
ファントムアイランドは考えさせられた作品。日中台に挟まれた島って、あの諸島ですよね。
あと台湾に行ったことある人は懐かしいかもしれません。

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38 不在の存在/レアンドロ・エルリッヒ
足跡が現れたり消えたりする石庭《見えないもの》と、見る人の姿を映さない鏡のある《二重の茶室》のふたつの作品が見られます。
茶室は絶対に最初鏡だと思ってしまうw
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アートのある日常。
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青い空と青い海があってこそ瀬戸内海だと思います。
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カモメとピアノの船の図。
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40 カモメの駐車場/木村 崇人
防波堤に並んでとまっているカモメの群れを表現。
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ちなみに本物はこんな感じです。

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35 20世紀的回想/禿鷹 墳上
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これもこの島のシンボルです。
このピアノの椅子に座ろうとする人が後を絶ちませんでした。
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モアイ像。
地元クレーンメーカー大手のTADANOがイースター島のモアイ像の修理に携わった由縁で設置。
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この島では強い海風に耐えるため、オーテと呼ばれる石垣が各地に見られます。
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39 均衡/行武 治美
入口から入ると、一面が鏡の空間に。
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続いて上から見下ろすと、さっきいた場所が鏡越しに見えるようになっています。
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36 愛知芸大・瀬戸内アートプロジェクト/愛知県立芸術大学アートプロジェクトチーム
美しい中庭が見もの。
もうちょっと写真撮るべきだった・・・。

以上で女木島の紹介を終わります。
そして、最後の島・大島を訪れます。
大島の場合は芸術祭というかちょっと番外編的な位置づけになるかもしれません。

テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。
ジャンル : 学問・文化・芸術

2010-10-18 : 瀬戸内国際芸術祭 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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マチアソビ vol.4に行ってきた~3日目~

徳島のサブカルチャーイベント、マチアソビのイベントレポート、3日目です。

前日は友人宅に一泊いたしました。
萌えスロットとか全装備外しネトゲとか面白いものが見れましたw

3日目はほぼフルでまわろうと決めていました。
後輩1人は前日で帰って大阪の東方紅楼夢に参戦しに行ったので、この日は3人でまわります。
俺妹トークショーやいとうかなこさんライブなど目玉がたくさんあったので、さっそく山頂へ。
ところがロープウェイが1時間近くかかりそうな雰囲気。
前日もバス待機でミルキィホームズを拝めなかったので焦ります。
ここでタクシーという案が。
山頂までの値段は阿波踊り会館からだと1800円程度。
ちょうど3人だとロープウェイ片道分の値段です。
待ち時間も渋滞も無くスムーズに移動できるので、人数が多い場合はタクシーを利用がおすすめです。

山頂ではなんとプリキュアショーが!w
子どもたちと大きなお友達が同じ空間にいるという何とも不思議な光景。
しばらく観覧していることにします。

ステージは撮影禁止なので、画像は眉山からのパノラマ写真でお楽しみください。
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大鳴門橋方面。
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広島によく似た河口の地形です。

11時半、山頂広場で「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」のトークショー。
原作者も関係者もすっかり徳島慣れしてる感じw
アニメと原作両方読んでいる自分としては、裏話などがよく分かりました。
自分が原作とアニメとのギャップを感じていた所も納得できました。
これからの展開に期待です。

12時から、「そらのおとしもの」ニンフ役の野水伊織さんのトーク&ミニライブ。
そらおともファンだから楽しめました。
最前列とか、イベント慣れしてる人たちはすごいなーw
「夏色のナンシー」は聴きこんでいたので大満足のライブでした。

13時、いとうかなこさんのライブ。
よく聞いているけど、ゲームやアニメの主題歌を幅広く手掛けているので、歌った曲の半分以上が初めて耳にしまた曲でした。
ノリで前列にいったらテンションあがって疲れました。
でも楽しかったなぁ!
ちょっと日差しが辛かったです。

14時、プリキュアショー(2回目)。
休憩タイムです。

15時、MOSAIC.WAVライブ。
一番テンション高かったライブ。
固定ファンの人たちが大盛り上がりで、一般客との壁が大きかった様子。
私も盛り上がってきました。
ヲタ芸を全力でやってる人がいて見てて楽しめましたw
体力と時間の関係で途中までしか見れなかったのが残念。

そんなわけで徳島を遊びつくした連休でした。
去年の時も思ったのですが、山頂までの交通機関はなんとかスムーズにいかないものかと思います。
バスをもっと増発できないものかなー。
とくに夜間の時間帯にロープウェイ以外の交通手段を確保しないと、山道を歩いて下山する人が実際にいるので危険です。
また、ほとんどのクリエイターや声優陣は県外から来ているので、徳島ならではのものをもっと売り出すべきかと思いました。
リピーター確保には徳島をアニメの舞台にするというのもありだと思いますが、複雑なとこですねぇ。
徳島バーガーや祖谷そばといった名産品の出店など、地元を大切にしようという傾向は伝わってきます。
今回はTwitterで情報を活用することもできました。
フォロワーさんも何名か来られていたようです。
マチアソビのタグを見ると同じ空間に何人もいることが分かって嬉しくなったりしました。
公式にもTwitterを活用しているようなので、情報の確認にも役立ちました。

マチアソビはこれからも年に数回開かれると思いますが、興味のあるイベントだったら参加していきたいと思います。
2010-10-15 : マチアソビ : コメント : 0 : トラックバック : 0
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プロフィール

リジス

Author:リジス
四国在住。
各地の旅行やイベントの記事を中心に更新しています。
聖地巡礼・舞台探訪関連の記事が多くなると思います。

※舞台を訪問する際は、他の人の迷惑とならないように十分注意してください。
※一部作品の画像を比較研究目的のために引用しております。画像等の著作権は各々の権利元に帰属します。
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